誰もが生きがいを持てる村。

誰でもが自分の趣味や特技を生かして、好きな事を仕事にできる。

チンドン屋やバナナのたたき売り、紙芝居のおじさんでもいい、自分が主役としてパフォーマンス擦るだけで多少なりともそのことが収入につながる。

住まいがタダ、食事もタダ、そして好きな事を仕事にできる。

そんな場所が『昭和30年代村』です。

タレント志望の若者には養成学校や芝居小屋も作り、夕方からは自分たちが舞台に立ってお客さんに喜んでもらいます。

私たちと共に助け合い、守り合う社会を創造していきませんか?

現在『昭和30年代村プロジェクト』では体験会を随時おこなっております。

また村人を募集しております。こちらより『エントリー』ください。

16-1雇用

『いいね!』・『シェア』にご協力をお願いします。

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