老人も仕事ができる村。(縁側喫茶)

昭和30年代村に住む老人には、老人ならではの仕事があります。

天気が良い日だけ庭先に縁側喫茶の旗をたてます。

旗が立っている家には観光客が庭先から入って行って、そこの住人の老人からお茶やコーヒーを出してもらって昔話や世間話をしてもらいます。

お茶代がたとへ100円でもお年寄りにとっては話し相手がもてて孫や近所の子供たちにあげるおこずかいになって楽しい日々が送れます。

自分の体調や天候に合わせてやりたい時だけ旗を立てます。

私たちと共に助け合い、守り合う社会を創造していきませんか?

現在『昭和30年代村プロジェクト』では体験会を随時おこなっております。

また村人を募集しております。こちらより『エントリー』ください。

13-1介護

 

 

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