子供にも仕事がある村。

母子家庭、父子家庭の方々を優先的に迎え入れたいと考えていますが、その子供たちにも仕事を与えます。

彼らの仕事は都会から遊びに来る子供たちのインストラクターです。

勉強やゲームばかりの都会の子供たちに自然の遊びを教え、一緒にお祭りやキャンプに誘います。

最初は家族で来る子供たちも、次回からは子供だけでも来るようになり、そこが彼らの本物のふるさとになります。

実家は両親が亡くなればどんどん足がとうのきます。

人間が再度そこを訪ねる最大の理由は、そこに自分を待っていてくれる人が居るという事です。

子供同士の付き合いは一生続きます。

私たちと共に助け合い、守り合う社会を創造していきませんか?

現在『昭和30年代村プロジェクト』では体験会を随時おこなっております。

また村人を募集しております。こちらより『エントリー』ください。

17-2教育

 

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